よくあるご質問・お問い合わせについて

    託送料金相当額について

    Q
    託送料金相当額とは何か。
    A

    託送料金相当額とは、電気料金に含まれるネットワーク利用相当分のことをいい、下記に掲載している単価相当額や計算方法等により計算することができます。

    <低圧従量制のお客さま>

    下記計算式の〔 〕内に1ヶ月のご使用量を当てはめて計算していただくことで算出することができます。


    ※ ご請求金額には、法律で定められた使用済燃料再処理等既発電費相当額(16銭/kWh)を含んでおります。

    ※ 低圧託送料金平均単価には消費税等相当額を含んでおります。

    ※ 臨時電灯は上記計算式で算定された託送料金相当額を1.1倍、
    臨時電力は1.2倍したものが託送料金相当額となります。

    <定額制のお客さま>

    お客さまのご使用されている負荷設備にあわせて、
    下記表よりご確認ください。


    ※ ご請求金額には、上記表記載の使用済燃料再処理等既発電費相当額を含んでおります。

    ※ 託送料金単価には、消費税等相当額を含みます。

    <はぴeプラスに加入のお客さま>

    下記計算式の〔 〕内に1ヶ月のご使用量を当てはめて計算していただくことで算出することができます。


    ※ ご請求金額には、法律で定められた使用済燃料再処理等既発電費相当額(11銭/kWh)を含んでおります。

    ※ 低圧託送料金平均単価には消費税等相当額を含んでおります。