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かんでん保険 医療保険プラン

※1 ベーシックプランに、40歳でご加入された場合。

※2 直近入院時の1日あたり((公財)生命保険文化センター「2022(令和4)年度 生活保障に関する調査」より)。

病気によっては入院期間は長期化 入院1日あたりの負担費用平均20,700円

4人に1人ががん保険と一緒に加入しています!

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がん・医療保険に一緒に加入する方が約28%

約28%の方が一緒に加入しています。

ご存知ですか? 入院すると1日あたりの自己負担は、意外に大きくなります!

直近の入院時の1日あたりの自己負担費用は
20,700円※4
さらに病気によっては入院期間が長くかかります※5

脳血管疾患:78.4日、慢性閉塞性肺疾患:52.7日、糖尿病:30.6日

※3 出典:(公財)生命保険文化センター「2022(令和4)年度 生活保障に関する調査」

※4 出典:厚生労働省「令和5年(2023)患者調査」

だから 高額な治療費や長期の入院への準備をしておくと安心です!

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かんでん保険の「医療保険プラン」は補償内容がわかりやすいシンプル設計。

病気やケガを日帰り入院から補償し、高額な先進医療もカバー。必要な補償に絞ったシンプルな設計で家計にやさしい保険料を実現し

たとえば

病気で入院した場合<1入院180日まで>1日※1につき5,000円補償! ※1 入院1日目からお支払いします。病気で手術※2した場合<入院保険金日額> 最大40倍を補償! ※2 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払い対象外の手術やお支払い回数に制限がある手術があります。

医師等の診査は不要、お客さまの告知のみでOK!

新規契約時にのみ告知をいただき、継続の際には再度告知をいただく必要はございません。

※告知内容がNGの場合は不可。

会員だけでなく、配偶者とも一緒にご加入できます!

配偶者様ははぴeみる電会員でなくてもOK。

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さらに、補償が充実したプレミアムプランもご用意!

プレミアムプラン+傷害 病気だけでなくけがでの入院・手術まで補償の範囲を拡大! プレミアムプラン+生活習慣病 生活習慣病※や成人病、女性特有の病気にも充実の補償! ※悪性新生物・糖尿病・心疾患・高血圧性疾患・脳血管疾患。

月額保険料表

月額保険料表

※料率改定等より翌年以降の保険料が変更になることがあります。

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お申込み・お支払方法

お支払い方法

お支払いはクレジットカード決済( VISA・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discover )のみの取扱となります。

・1契約についてクレジットカード情報は1つのみの登録となります。複数登録はできません。

・クレジットカード利用明細の表記は以下のいずれかになります。
漢字:東京海上日動火災保険株式会社
カナ:トウキョウカイジョウニチドウ
英字:Tokio Marine
※上記はクレジットカード会社によって異なります。

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よくあるご質問

どのような場合に保険金が支払われますか?

病気・ケガ(オプション)により入院した場合や所定の手術を受けた場合等に保険金をお支払いたします。

加入をするために医師の診断や健康診断書の提出は必要ですか?

医師の診断や健康診断書のご提出は不要です。オンラインでの健康状態告知書による告知のみでご加入いただけます。

持病がありますが加入できますか?

持病によりご加入いただけない場合がございます。
以下の場合は、ご加入いただくことができません。
・現在、病気やケガで入院中、または入院か手術をすすめられている場合
・過去1年以内に病気で、継続して10日以上の入院をしたことがある場合

妊娠中でも加入できますか?

ご加入いただけます。妊娠が直接的なお断りの理由とはなりません。

帝王切開を行った場合保険金は支払われますか?

帝王切開を行った場合、保険金支払いの対象となります。 健康状態告知書においては、異常分娩・帝王切開ともに「病気」として告知対象となります。

レーシック手術で保険金は支払われますか?

保険金支払いの対象外となります。

入院をしないで手術した場合、保険金は支払われますか?

手術保険金は入院をせずに行われた場合も保険金をお支払いたします。お支払する保険金は、入院中以外の場合、入院保険金日額の5倍となります。(入院中であれば10倍・重大手術は40倍)

海外旅行中に病気やケガで入院をした場合も保険金は支払われますか?

支払われます。ただし、医療法に定める日本国内にある病院、または患者を収容する施設を有する診療所と同等の医療施設での入院が対象です。

夫婦で一緒に加入できますか?

ご加入いただけます。なお、配偶者の方は はぴeみる電の会員でなくてもご加入いただけます(配偶者様単独でもご加入いただけます。)。

保険料はずっとかわりませんか?

保険料は5歳きざみの年齢区分ごとに設定しており(例えば40歳~44歳が同じ保険料となります。)、団体契約の保険期間の開始時点の満年齢により保険料が決まります。従って、更新の際に年齢区分が変わる場合(例:30歳・35歳・40歳・45歳等)には、保険料が変わります。

生命保険料控除の対象となりますか?

特定の特約を除き、生命保険料控除(介護医療用)の対象(所得税・住民税)となります。詳細は「かんでん保険問い合わせダイヤル(0120-933-357)」にご確認ください。

かんでん保険に加入しています。加入後にプランの変更はできますか?

現在ご加入の内容とご希望の変更内容により、手続きが異なります。詳しくは、かんでん保険お問い合わせダイヤル(0120-933-357)までお問い合わせください。また、現在ご加入の内容が本ページに掲載されていない場合がございます。
ご加入の内容は、更新時にお送りしています加入者証をご確認ください。

かんでん保険問い合わせダイヤル お電話によるお問合せ・ご相談 0120-933-357

●このホームページは、団体総合生活保険(かんでん保険「医療保険プラン」)の概要についてご紹介したものです。ご加入にあたっては、お申込み画面の「利用規約」「ご契約のしおり(約款)」「重要事項説明書」をよくご確認ください。ご不明点等ある場合には、お問合せください。

●保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されている場合には、補償が重複することがあります。ご加入にあたっては補償内容を十分ご確認ください。

代理店:関西電力株式会社 
引受保険会社:東京海上日動火災保険株式会社
募集文書番号:25TC-001642(2025年7月)

保険期間 終身
医療終身保険(無解約返戻金型)(20) (60日型、疾病入院給付金の特則適用なし、初期入院10日給付特則適用なし、Ⅰ型(外来手術増額特則適用なし)):入院給付日額 5,000円・基本給付金額 5,000円
先進医療・患者申出療養特約(21) 付加

先進医療・患者申出
療養特約(21)契約年齢:18~85歳

責任開始期より保障

先進医療または患者申出療養による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

  • ・先進医療または患者申出療養による療養が、一生涯保障されます。
  • ・技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(15万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
  • ※1 先進医療・患者申出療養給付金
  • ※2 先進医療・患者申出療養一時給付金
  • * 療養を受けられた日現在において、先進医療または患者申出療養に該当しないときはお支払いできません。
先進医療・患者申出療養とは

先進医療・患者申出療養は、将来的に保険診療にむけて検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。
厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

● 先進医療

あらかじめ受けられる医療技術や医療機関などの条件が決まっています。

● 患者申出療養

保険診療や先進医療で有効な治療法がない場合などに、主治医に相談して、これまでなかった治療を国が認める範囲内で患者自身の意向を反映して組み立てていくことができます。

薬剤治療特約(21)契約年齢:18~85歳

責任開始期より保障

がんなどの特定3疾病で、支払対象薬剤による薬剤治療※1を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

  • 抗がん剤型支払対象薬剤Ⅰ型(120回型)から選択いただけます。
  • 再発予防も対象となります。
  • ・抗がん剤治療は所定の自由診療対象となります。
薬剤治療特約(21)
  • ※1 発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
  • ※2 「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
  • * 対象疾病の治療に使用されるすべての薬剤を対象とするものではありません。
  • * 自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
  • * 心疾患、脳血管疾患の支払対象薬剤について、シクロオキシゲナーゼを阻害する医薬品およびその配合剤にはお支払いの対象外となるものがあります。
    〔例〕アスピリン、アスピリン・ダイアルミネート、アスピリン・ランソプラゾール配合剤。(記載の内容は2025年2月現在のものです。今後、変更になる場合があります。)
  • * 支払対象薬剤による治療中の場合等は付加いただけません。また、支払対象薬剤以外の薬剤による治療中の場合等も付加いただけないことがあります。
  • * 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ」をご確認ください。
  • * 自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
  • * 特定薬剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の20%です。
  • * 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
  • * がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

がん自由診療特約契約年齢:18~85歳

責任開始期より保障

がんの治療を目的として所定の評価療養や所定の自由診療を受けられたとき、がん自由診療給付金をお受け取りいただけます。

  • ・通算1億円(1つの診療計画にもとづく療養について3,000万円)まで保障します。
  • ・一生涯保障します。
  • お手頃な保険料です。
がん自由診療特約
特定病院とは

療養を受けられた時点において、以下のいずれかに該当する日本国内の病院または診療所(名称が変更となった場合は、変更後の名称を含みます。)のことをいいます。

● 厚生労働大臣による指定または承認を受けている次の病院
  • ・都道府県がん診療連携拠点病院
  • ・地域がん診療連携拠点病院
  • ・国立研究開発法人国立がん研究センター
  • ・特定領域がん診療連携拠点病院
  • ・地域がん診療病院
  • ・小児がん拠点病院
  • ・小児がん中央機関
  • ・がんゲノム医療中核拠点病院
  • ・がんゲノム医療拠点病院(がんゲノム医療中核拠点病院またはがんゲノム医療拠点病院により、がんゲノム医療連携病院として選定された病院を含みます。)
  • ・特定機能病院
● 都道府県知事による指定または承認を受けている次の病院または診療所
  • ・都道府県におけるがん診療機能の充実を図るために必要な病院として、都道府県知事が指定する病院または診療所
  • ・地域医療支援病院
● 公益社団法人日本臨床腫瘍学会によって認定研修施設と認められている日本臨床腫瘍学会認定研修施設
  • * お支払いの対象となる評価療養および自由診療は、療養を受けられた時点において、所定の要件を満たす療養とします。
  • * 「遺伝子パネル検査」「差額ベッド代」「先進医療・患者申出療養による療養」など、がん自由診療給付金をお支払いできない費用があります。
  • * 診療計画とは、入院診療または外来診療に関する診療計画のことをいいます。
  • * 特定病院に該当する病院または診療所の詳細は「特定病院ナビ」をご確認ください。

がん診断特約(25)契約年齢:18~85歳

がん責任開始日※1(91日目)より保障※2

初めてがんと診断確定されたとき、2回目以後は、新たながんと診断確定(再発・転移を含む)されたとき、またはがんで所定の理由に該当されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

  • Ⅰ型Ⅱ型から選択いただけます。
  • ・2回目以後は再発・転移対象となります。
  • 1年に1回を限度に何度でもお受け取りいただけます。
がん診断特約(25)
  • ※1 がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
  • ※2 責任開始期以後がん責任開始日前にがんと診断確定された場合、初回のがん診断給付金はお支払いできませんが、その後もこの特約は継続し、がんと診断確定された日の1年後の応当日以後に2回目以後のお支払理由に該当された場合は、お支払いします。
  • ※3 「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
緩和ケアとは

がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

オピオイド鎮痛薬とは

神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

神経ブロックとは

神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

  • * がん診断特約(25)と特定3疾病一時給付特約(25)は同一の型のみ選択いただけます。
  • * 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
  • * 2回目以後は、直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときにお支払いします。
  • * 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ」をご確認ください。
  • * 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
  • * 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
  • * ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
  • * 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
  • * 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。

入院一時給付特約(20)契約年齢:18~85歳

責任開始期より保障

病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院をされたとき、一時金をお受け取りいただけます。

  • 日帰り入院でも一時金で保障します。
  • 最高20万円まで設定できます。※1
入院一時給付金は1回の入院につき1回を限度に、支払回数無制限(90日に1回※2限度)でお受け取りいただけます。
  • ※1 主契約に初期入院10日給付特則を適用した場合は、「主契約の入院給付日額×10倍」+「入院一時給付金額」の合計が20万円までとなります。
  • ※2 入院を2回以上された場合、直前の入院の退院日の翌日からその日を含めて90日経過してから入院を開始されたとき一時金をお支払いします。
  • * 入院を2回以上された場合でも、継続した1回の入院とみなされるときは、入院一時給付金は1回分のみお支払いします。

通院治療特約(23)契約年齢:18~85歳

責任開始期より保障

病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院の退院後に通院をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

  • 病気もケガも保障します。
  • 特定3疾病を原因とした通院は、退院後5年間、支払日数無制限となります。
特定3疾病とは
● がん
● 心疾患
● 脳血管疾患
通院治療給付金
  • ・通院治療給付日額×通院日数をお受け取りいただけます
通院の原因 通院対象期間 支払限度日数
特定3疾病
以外
退院後
180日以内
1回の入院に
つき30日
(通算1095日)
特定3疾病 退院後
5年以内
支払日数
無制限

特定3疾病一時給付
特約(25)契約年齢:18~85歳

がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障※2


心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

がんなどの特定3疾病を一時金で保障します。

  • Ⅰ型Ⅱ型から選択いただけます。
  • ・がんの2回目以後は通院も対象となります(Ⅱ型の場合)。
  • 心疾患脳血管疾患による1日以上の入院でお支払いします(Ⅱ型の場合)。
特定3疾病一時給付特約(25)
<がん一時給付金について>
  • ・支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
  • ・支払対象薬剤は、「医薬品ナビ」をご確認ください。
  • ※1 がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
  • ※2 責任開始期以後がん責任開始日前にがんと診断確定された場合、初回のがん一時給付金はお支払いできませんが、その後もこの特約は継続し、がんと診断確定された日の1年後の応当日以後に2回目以後のお支払理由に該当された場合は、お支払いします。
  • ※3 「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
緩和ケアとは

がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

オピオイド鎮痛薬とは

神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

神経ブロックとは

神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

<特約全体について>
  • * 特定3疾病一時給付特約(25)とがん診断特約(25)または特定3疾病保険料払込免除特約(25)を同時付加される場合は同一の型のみ選択いただけます。
  • * 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術、所定の緩和ケアおよび在宅医療が保障対象となります。
  • * 2回目以後は、各一時給付金ごとに直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときに各一時給付金をそれぞれお支払いします(通算限度はありません)。
  • * 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
  • * 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
  • * ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
  • * 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。

特定3疾病保険料
払込免除特約(25)契約年齢:18~85歳

がんは、がん責任開始日(91日目)より保障


心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

特定3疾病で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

  • Ⅰ型Ⅱ型から選択いただけます。
  • 上皮内がんも保障します。
  • 心疾患脳血管疾患による1日以上の入院でお払込みを免除します(Ⅱ型の場合)。
所定の理由(Ⅰ型)

● がん

  • 初めてがんと診断確定されたとき

● 心疾患

  • ・急性心筋梗塞により入院または手術をされたとき
  • ・急性心筋梗塞以外の心疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき

● 脳血管疾患

  • ・脳卒中により入院または手術をされたとき
  • ・脳卒中以外の脳血管疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき
所定の理由(Ⅱ型)

● がん

  • 初めてがんと診断確定されたとき

● 心疾患

  • ・心疾患(急性心筋梗塞を含む)により、入院または手術をされたとき、もしくは在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療を受けられたとき

● 脳血管疾患

  • ・脳血管疾患(脳卒中を含む)により、入院または手術をされたとき、もしくは在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療を受けられたとき
  • ※ がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
  • * 特定3疾病一時給付特約(25)と特定3疾病保険料払込免除特約(25)は同一の型のみ選択いただけます。
  • * 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。
  • * 公的医療保険制度対象となる手術および在宅医療が保障対象となります。
  • * 特定3疾病保険料払込免除特約(25)の保険料の払込免除理由に該当する期間は主契約の保険料払込期間中となります。
  • * がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

特定3疾病とは?

特定3疾病とは、以下の病気を指します。

がん、心疾患、脳血管疾患

  • *がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

8大生活習慣病とは?

8大生活習慣病とは、以下の病気を指します。

がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧性疾患、肝疾患、膵〈すい〉疾患、腎疾患

  • *がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。
ライトプラン(25)
主契約 60日型、
疾病入院給付金の特則適用なし、
初期入院10日給付特則適用なし、
Ⅰ型(外来手術増額特則適用なし)
入院給付日額 5,000円
基本給付金額 5,000円
特約 先進医療・患者申出療養特約(21) 付加
スマートプラン(25)
主契約 60日型、
特定3疾病入院無制限給付特則、
初期入院10日給付特則、
Ⅱ型(外来手術増額特則)
入院給付日額 5,000円
基本給付金額 5,000円
特約 先進医療・患者申出療養特約(21) 付加
がん診断特約(25)(Ⅰ型) がん診断給付金額 50万円
薬剤治療特約(21)(抗がん剤型) 抗がん剤治療給付金額 5万円
がん自由診療特約 付加
レコメンドプラン(25)
主契約 60日型、
特定3疾病入院無制限給付特則、
初期入院10日給付特則、
Ⅱ型(外来手術増額特則)
入院給付日額 5,000円
基本給付金額 5,000円
特約 先進医療・患者申出療養特約(21) 付加
入院一時給付特約(20) 入院一時給付金額 5万円
通院治療特約(23) 通院治療給付日額 3,000円
特定3疾病一時給付特約(25)(Ⅰ型) 基本給付金額 50万円
薬剤治療特約(21)(抗がん剤型) 抗がん剤治療給付金額 5万円
がん自由診療特約 付加
特定3疾病保険料払込免除特約(25)(Ⅰ型) 付加